上昇フェーズ
高値・安値が順次切り上がる局面。トレンドが継続している構造。
高値A < 高値B < 高値C / 安値a < 安値b < 安値c
ダウ理論 × 日本株 × マルチタイムフレーム
ダウ理論に基づき、日本株の市場構造を 上昇 / レンジ / 転換 / 下降 の4フェーズで可視化。
日足×週足のマルチタイムフレームで、トレンドの整合を一目で確認できます。
※ 売買の推奨は行いません。あくまで市場構造の情報提供です。投資判断はご自身の責任で。
例: 7203(トヨタ)/ 9984(ソフトバンクG)/ 6758(ソニー)
Why dow-japan
本サービスは、ダウ理論の学習と、日本株の構造可視化を同時に提供します。
売買のタイミングを示唆するものではなく、「いま相場はどう動いているか」を客観的に示します。
すべての銘柄は、高値・安値・定着ラインの関係から、この4フェーズのどれかに分類されます。
高値・安値が順次切り上がる局面。トレンドが継続している構造。
高値A < 高値B < 高値C / 安値a < 安値b < 安値c
高値・安値が一定範囲で推移する局面。方向感のない構造。
高値ほぼ同水準 / 安値ほぼ同水準
上昇↔下降の切り替わり途中。判定が揺らぐ局面。
直近高値を下抜け、もしくは直近安値を上抜け
高値・安値が順次切り下がる局面。弱いトレンドが継続。
高値A > 高値B > 高値C / 安値a > 安値b > 安値c
Learning Path
基礎から応用まで、4ステップで学べるダウ理論講座。すべて無料で公開しています。
Why Pro
株価・空売り残高などの公開情報は、他サイトで無料で見られます。
Pro が提供するのは、ダウ理論を軸にした独自の構造判定・パターン検出・相関分析です。
O'Neil 式の基準を独自スコアで自動判定。パターン候補を一覧化。
価格行動の相関から「一緒に動く銘柄群」を可視化。
MTF の整合・streak を独自ロジックで統合判定。
独自 100 点配点。タグで状態を即把握。
「週足 UP × 日足 TRANSITION × 出来高急増」等、AND/OR を保存。
現在の構造と過去の同型を並べてデータで照合。
登録は1分で完了。いつでも解約できます。